妊婦健診の服装、夏はどんなものがおすすめ?

最近、雨が降って気温が低めだったり、晴れて夏のように暑くなったり。6月、さすが梅雨。服装選びが毎日の悩みですよねー。



妊婦の方は特に、健診に出かける時のコーディネートがなかなか難しいと思います。

外が蒸し暑くても、病院の中は結構涼しかったり。

私は冷房の寒さが苦手なので、病院に入って診察を待っている間に体が冷えてきて「あぁ失敗した・・」ということがありました。

ではでは、妊婦検診の時の服装について、夏はどんなものがおすすめなんでしょうか?

 まずは、やはり冷房や、急な天気の変化にも対応できるようにすることがポイントですよね。


ひざ掛けにもなる大判ショールをカバンに入れておくのはいかがですか。

私はこの時期、ガーゼでできている大きめショールを愛用しています。上からエアコンの風が気になるときには、肩に羽織っても便利です。


 次のポイントは、その日の妊婦健診の内容を把握しておく、ということでしょうか。

妊婦健診では、週数や、妊婦さんの体調によって内容が変わります。

内診が必要だったり、お腹のエコーだけだったり。

もし内診なら、ボトムスは脱がなければならないので、パンツよりワンピースやスカートのスタイル。レギンスなどを履いていたりすると、着替えに手間取ってしまうことも多いですよね。

スカートでは足の冷えが心配・・という場合は、レッグウォーマーや、一枚履きできる妊婦帯ショーツが役に立ちます。太ももまでカバーする長め丈のものも発売されていますのでお腹周り、下半身の冷え防止に、ぜひ試してみてくださいね。


お腹のエコーの場合、お腹を全開に出さなければなりませんので、ワンピースだと脚までもあらわになってしまい、ちょっと恥ずかしいですよね。

スカートでもお腹の下まで下げやすいウエストゴム製のものや、パンツ、レギンスがおすすめです。



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